2019.12.14

男体山と南武線205系

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南武線の205系が引退するという頃、自宅の近所でいろいろ撮るのが日課?でした。

冬晴れの日、ちょっと高いところに登ると思わぬコラボがみられます。

東京タワーやスカイツリー、六本木ヒルズなどの都心方面のほかにも、
もっと奥のほう、日光・男体山とからめて撮ることができました。

[ 2015-12-18 JR南武線 稲城長沼-南多摩(東京都稲城市)]
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2019.09.22

秋の空

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暑さも落ち着いてきて、こんな秋の空が見られるのもあと少しですね。


[ 2014-9-21 JR南武線 府中本町-南多摩(東京都府中市)]
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2019.02.27

冷たい雨

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冷たい雨に濡れるレールを、列車のヘッドライトが照らす。

雨上がりの後には、少しは暖かくなってくれるかな。


[2014-2-27 JR南武線 登戸(川崎市多摩区)]
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2018.11.09

南武線の205系

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南武線の205系。

世代交代を控え、記録のラストスパートをかけたのは3年前の今頃でした。

[ 2015-11-10 JR南武線 登戸(川崎市多摩区)]
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2018.04.18

”万世の裏”

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我が南武線もだんだん田園風景が少なくなってきています。
でも、まだこんな牧歌的な風景が駅から徒歩1分のところで見られたりします。

立川~国立近辺にお住まいの方ならば
「矢川駅そばの万世の裏」といえば分かるかな?


[ 2015-4-25 JR南武線 谷保-矢川(東京都国立市)]
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2018.03.24

南武線と桜並木

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今から12年前。南多摩駅から富士通へ行く途中の桜並木。
この場所は高架化されて、当時の面影は全くありません。

[ 2006-3-31 JR南武線 府中本町-南多摩(東京都稲城市)]
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2017.12.29

夜明け前

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キーンと冷えた朝の夜明け直前。
矢野口駅へと続く坂道を205系が力走してきた。


[ 2014-12-30 JR南武線 稲田堤-矢野口(東京都稲城市)]
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2017.12.16

尻手駅進入

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南武線にE233系がデビューし、205系の引退が見えて意識して撮り始めた頃。
尻手駅手前の鉄橋にて夜間の走行シーンの撮影を図りました。

「鉄橋の構造物がレフ板の役割をして、自分のライトがお顔を照らす」
ほぼ計算どおりの結果が得られて満足したものです。

[ 2014-12-18 JR南武線 川崎-尻手(横浜市鶴見区)]
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2017.05.20

残照のころ

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昼間はすっかり初夏の陽気になりましたが、
日が沈んで残照のころの風はまだまだ涼しいです。


[ 2014-5-19 JR南武線 府中本町-南多摩(東京都府中市)]
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2017.04.26

木かげから205系

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風そよぐ木かげから、並木越しに南武線205系を。


[2015-4-25 JR南武線 谷保-矢川(東京都国立市)]
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